ご相談・お問い合せは全国共通のフリーコールで0120-13-9603 TOPへ お問い合わせ・資料請求 体験例 クロレラ療法の意義

日本クロレラ療法研究会
会長 二代目 
先代・中山流石氏曰く、「国民の知る権利」「本当のことでも言ってはいけないという法律はない」「慢性病で困っている人の立場で考える」「国民の福祉向上」等、中山流石氏の意思を継承し、これからもクロレラの正しい普及と啓蒙活動を続けていきます。
病気になったら、病院(医師)の診断を必ず受けること。医薬品によって効果が得られない方は、クロレラとC.G.F.をお試し下さい。
クロレラは夢の食品と言われるように、各種栄養素をバランスよく豊富に含む食品として製造されているものですが、摂取した結果として色々な効果が報告されております。
クロレラは薬効のある食品であり、医薬品ではありませんから、医薬品と併用してもしなくても、クロレラには副作用や習慣性は一切ありません。

 病気の中には、体質的要因に加え、食生活の変化(不摂生)ストレスの増大など、社会的環境の変化により心や体のバランスが崩れ発生すると考えられている様々な病気があります。たとえば糖尿病、自律神経失調症、喘息、慢性の肝臓疾患、心臓病、胃潰瘍、高血圧、心身症等もそうです。
 そして医療には、専門家に依頼する投薬・手術といった治療と、本人が行う体質改善があり、車でたとえれば両輪のようなものなのです。

 しかし現代人は専門家に依頼する治療(医薬品)に、たよりすぎているところが問題なのではないでしょうか.....?

 急性の病気はともかく、慢性的な疾患の場合、大切なのは心身の不調和を生み出す条件を取り除くこと、すなわち毎日の食事に配慮し、適度な運動をし、体質改善を図り、自分の環境を改善することが重要であり、これも病を癒す重要な要素なのです。

 つまり、医薬品だけでは、自己の虚弱な体質そのものは治せないのです。
 よく考えてください、食べ物は体の原料であり、動いたり考えたりするときのエネルギー源でもあります。つまり食事は命の【もと】で、これをいい加減にしていると、心身の状態もいい加減になり病気になるのは当然なのです。又、臓器一つ一つの異常の有無だけでなく、臓器同士のつながりや、人間と環境のつながりを考えると、個々の生命が持っている自然治癒力の増強を基本とした上で、医学の利点を生かしながら様々な療法を総合的に組み合わせ、病気に打ち勝つべきではないでしょうか。

 体質改善を図り、自然治癒力を重視することは病を癒す原点であり、大切なのは、自分の意志で積極的に取り組まないと自然治癒力も高まらないということです。
 主役はあくまでも患者で、それをささえるのが医療専門家であるということを忘れてはいけません。
 たまに、医薬品で治らないものが何故...という話も聞きますが、これで納得いただけたでしょうか!
 貴方様の健康回復と健康維持のために、ぜひクロレラ療法をご検討下さい。